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2010/01/31.Sun

田辺時代は、言語文化学部チャイ語専攻、政治学副専攻だったのかも。

大学生活最後の田辺に行ってきた(かーねる調べw)maybe!

試験監督のアルバイトで、お世話になった旅行会社の。

JR黄檗6時59分の電車に乗り、
大久保で、近鉄に乗り換え、
興戸から、徒歩で、田辺に。

いやー懐かしい感じがすごくしました。
興戸の駅前におっきなマンションが建設中だったり、同志社前の駅のホームが長くなってたり。

意外に変化していて、ちょいびっくり。


やっぱり、田辺キャンパス
広くて、解放感あって、いいところだと思う。

もし、田辺坂がなかったら、
今出川よりか、好きなのかも(すごく少数派の意見だと思うけど。)


同志社の田辺って、やっぱ広い。
同志社女子大学があり、同志社国際中高があり、同志社大学がある。
今日いって、改めて思った。

それに、設備がいい。



1・2回生の時は、英語上級&チャイ語インテンシブで、意外に出席率はよかったほうだと思う。
チャイ語は、週に4コマも受けてたし・・・w

そんだけ受けたら、多少使えるよね。それは・・・w

田辺っていったら、
チャイ語、英語、比較言語文化、地域言語文化の印象が強すぎる。

自分の中では、その4つを受けたことが、すごく印象的。

正直今から思うと、
言語文化学部チャイ語専攻って言えるぐらいですw
きっと、それが、自分の中には、良かったのだと思う。
政治だけだと、飽きちゃうから、
ほかの興味ある分野を好きになれたのは、大学生として大学に満足できる重要な要素だと思う。

好きな授業がある。それは、ほんとに大切だと思う。

サークルの元顧問の先生の授業は、その中でも一番好き。
クラス中から、ナンプラーがくさいって言われたのが、めっちゃ懐かしい限りです。
サークル活動が、授業に活かせるって、すごく楽しかったし、充実感があった。


自分にとって、田辺楽しかったです。
言語文化学部チャイ語専攻、副専攻に政治学
それが、自分の田辺ライフだったように思います!

言語文化っていうものが、純粋に好きなんです。僕は。
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