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2009/12/05.Sat

NGOに学生組織を作る。  NGOへの贈り物として

NGO内に、学生が活動できるように、学生組織を作る。

今週、こんな任務が僕に舞い降りて来ました。

きっと、簡単な人には、簡単なんだと思う。
けど、自分には・・・笑

それに、時期は、4回生の12月。
そんな去りゆく自分が、

NGOに贈る贈り物として。


いやーやるしかないでしょう。

ということで、一人でやります・・・

まず、どうしようかな・・・笑

いやー考え込みます。普通に。


率直に言うと、自分に何のノウハウもありませんが・・・笑


まぁ、任務が舞い降りてきたからには、やってみせます。

国際協力NGOの活動に興味がある関西の学生のために。

そういった組織がないNGOに、学生が活動しやすいように組織を作る。

これがまた、なかなか難しいそうな感じです。
難しいそうな感じと言えど、やるしかないんですよね。笑


誓約書なども一から作らないといけない。


いろんな方に、アドバイスをもらいに行くしかないようです。

さぁ、がんばります。

やるっきゃない。







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NGO 思いつくまま | Comments(1) | Trackback(0)
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四要素一体論

(しようそいったいろん)

【時間】
時と間。時間は分かる。然し時は分からない。或時間を観ていても、時は外在す。時は内在しているとは言えない。すなわち《時》は要素である。

【空間】
空と間。空間は分かる。然し空は分からない。或空間を観ていても、空は外在す。空は内在しているとは言えない。すなわち《空》は要素である。

【物質】
質と物。物質は分かる。然し質は分からない。或物質を観ていても、質は外在す。質は内在しているとは言えない。すなわち《質》は要素である。


《時・空・質》是すなわち主(あるじ)を構える三要素である。空は質を有し、質は時を与す。主(あるじ)は唯これを感ずるのみ。《無形有質の真理》


【主観】
可能性(二間一物)と私。時間・空間・物質は観ずることが出来る。然し私は分からない。観ずることが出来ないので、私は内在しているとは言えない。すなわち《主》は《時・空・質》と同列の存在である。(《時・空・質》そして《主》を合わせて四要素。)


『四要素を一体とし、我は無の中に在る。』




※二間一物
(にかんいっぷつ)
⇒時間・空間・物質





『可能性の出来した出来事と私の予測との間には、とび越えることの出来ない何かがある。』

信仰とは可能性(カオス)に屈すること、美しく言えば要求を神に委ねることである。宗教の起源は未来に対する不安が出来したとき、即ち人類が、認識上の世界の拡散した様々な情報を調和的に纏め、自然の現象として依存する習慣を持ち、またこの習慣から予測する『未来』と言う概念を創り出し、その未来を打ち砕く可能性について不安に感じたときである。


『宗教を知る民(もの)は信仰に溺れず、また科学を知る者もこれに溺れる事はない。その彼らの基礎は哲学であり、哲学の背後には観る者のいない真理がある。客観的な真理など、ない。そう言う意味での真理を誰もが面白おかしく踊って探すのである。』



いいないいな にんげんていいな
おいしいおやつに ほかほかごはん~
いいないいな にんげんていいな
みんなでなかよく ポチャ ポチャおふろ
あったかいふとんで眠るんだろな

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