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2009/10/29.Thu

1日の4分の1をDVDに捧ぐ日

DVDを3本見ました。

全て、阪神淡路大震災関連

その中で、びっくりしたのが、

1995年神戸・ある町避難所の記録
「すきなんや この町が」英語版
1996年ドキュメントアイズビデオ作品 115分

震災直後の実際の映像が、こんな風に残っているなんて、ふつうにすごいと思う。
避難所の人々の心境を映像で、残す。
すごいことだと思う。いつ、誰が、どのように、映像に残すという判断をしたのだろうか?

自分は、震災の経験をしたことがないから、どういうものか実際にわからない。

けど、避難所での助け合い、またno privacy の中での生活など、
どのようなものなのかイメージが少しはわいた。


なんか、メモを取りながら、映像を見たけど、どう表現していいのかわからない。

一言で、感想を述べるのは、失礼に当たるかもしれない。

述べるとすると、

「勇気がでた」

こう感じた。



映像資料として、実際に起こったことが残るということ。
なんか、それをすごく意識させられたように思う。
今後も、映像資料というものをいろいろと見ていこう。









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