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2009/10/31.Sat

夜ドライブ 最長不倒 

夕方に、某やよしから、急きょ、デミオを出してくださいと言われ、デミオ出動。

そして、その電話で、ハロウィンが中止ということを聞く。
せっかく、衣装持ってきたのに。。。。。。。

というか、
2個上の先輩を使いこなす2回生。
おそろしい後輩です。

デミオ
夜7時出発、朝3時帰宅

家→今出川 20KM

今出川→田辺 40KM

田辺→難波 50KM

難波→田辺 50KM

田辺→出町柳 40KM

出町柳→自宅 20KM

デミオさんは、合計約220KMを夜に走り抜けた。
深夜のなんばをデミオが走るとは、予想もしていなかった。。。

ふつうに、結構運転しました。


帰りの王将で、某吉田D君のありがたいお言葉をたくさん頂くことができました。
(某ほっちと一緒にありがたいお言葉を聞きたかったなのと・・・)





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DESA 思いつくまま | Comments(4) | Trackback(0)
2009/10/29.Thu

1日の4分の1をDVDに捧ぐ日

DVDを3本見ました。

全て、阪神淡路大震災関連

その中で、びっくりしたのが、

1995年神戸・ある町避難所の記録
「すきなんや この町が」英語版
1996年ドキュメントアイズビデオ作品 115分

震災直後の実際の映像が、こんな風に残っているなんて、ふつうにすごいと思う。
避難所の人々の心境を映像で、残す。
すごいことだと思う。いつ、誰が、どのように、映像に残すという判断をしたのだろうか?

自分は、震災の経験をしたことがないから、どういうものか実際にわからない。

けど、避難所での助け合い、またno privacy の中での生活など、
どのようなものなのかイメージが少しはわいた。


なんか、メモを取りながら、映像を見たけど、どう表現していいのかわからない。

一言で、感想を述べるのは、失礼に当たるかもしれない。

述べるとすると、

「勇気がでた」

こう感じた。



映像資料として、実際に起こったことが残るということ。
なんか、それをすごく意識させられたように思う。
今後も、映像資料というものをいろいろと見ていこう。









動画 思いつくまま | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/28.Wed

10月から11月へ・・・

10月は、あとちょっとーーー

というか、最近、睡眠が気持ちよすぎる。
どこにいても、眠たくなる。
家にいたら、余計にもう眠い。

今日は、某まじぃと教祖と飛鳥へサイクリング
ふつうに、楽しかった♪それに、天気は、よくすごく気持ちよかった。
(朝6時起きで、飛鳥に向かう以外は)

10月中旬以降は、大学の授業・塾講以外の主なイベント
15日北海道旅行
16日北海道旅行・スカイプ祭
17日勉強会、先輩と飲み会
18日香里友達と語らう
19日同志社墓地ハイキング、小学校友達と深夜に語らう
21日(ほぼオール明け)NGOで勉強、大学の研究室で指導
22日ソフトボール大会、KK家引っ越し、桃鉄祭@BOX
23日(オール明け)久々の堺筋本町11番出口
24日朝7時に梅田、YLSのLYとの飲み会、KK会
25日(オール明け)BBQの裏方作業(9時から18時)
・・・
ようやく、受験後の楽しすぎる予定がひと段落してきた。

あー楽しかった!友達に感謝!!!(生活はしっかり乱れに乱れたけど・・・笑)

生活が乱れてフィールドワークに行けなくなったのが残念。



一段落ということで、
今日から、11月15日まで、

卒論最終報告の準備に明け暮れることにします。

2回の秋から、ずっと考えてきた卒論がついに、最終報告。

で、その最終報告が、2・3・4回合同ゼミ合宿。
それも、4回は、唯一の報告者というプレッシャー・・・4回の威厳を保つためにも。。。
(ゼミで、一番できが悪いと自負する自分にとっては、考えられない重圧。。。)

山にこもる気持ちで、準備します。

先生からのプレッシャーもある。
来年は、大学院に進学ということで、ハードルが上がる。

あーーー、もう、このプレッシャー・・・
これを気持ちよく感じ取れるぐらいのドMさは、持っていません。。。
思いつくまま | Comments(2) | Trackback(0)
2009/10/27.Tue

ちょっと一息

生活を取り戻さなくては…

効率が悪すぎる生活を送っている気がしてなりません。

夜に、blogを書く時間も取りたくないぐらい寝たい。
だから、書いてなかった。。

で、朝は、まだ寝たいっていう気持ちが強い。

一回、生活をリセットしないと。

けど、次の予定リセット日は、11月11日。

まだ、先だ…

まぁ、明日は、某まじぃ&教祖とハイキング。
だから、夜は、ゆっくり出来そう!



それに比べて、

父親&叔母は、今月の休みは、3日間もないみたいです。大丈夫ですか、身体?

休みの日に、会議が設定されているというトリック。

いや~普通に激務だと思います。
二人とも夜勤もあるし、早朝出勤もあるし…

それを普通に元気にこなす50代半ばの二人、神やと思います。

是非ともその遺伝子がほしいものです。
思いつくまま | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/22.Thu

忘れられた核実験の島で

アジア人間街道 「忘れられた核実験の島で」 マーシャル諸島共和国

2001年11月18日に、NHKで放映された番組。

そのDVDを頂くことができたので、早速、視聴。

ウィキペディアで調べると。
マーシャル諸島共和国


人口は、6万人ちょい
人口密度は、326人平方キロ
(人口密度は、日本とほぼ変わらない。)
太平洋の真珠


DVDによると、
マーシャル諸島は、1946年から1958年までの13年間、アメリカによる核の実験場であった。
ビキニ環礁なんていう名前は、日本の教科書にもしっかりと書かれている。
(自分の持っていた教科書には書かれていた)

それにも関わらず、マーシャルの教科書には書かれていない。
それに、首都マジュルの人々も、核実験については、あまり話そうとはしない、また、記憶に残っていない。(映像により)

核実験による核の灰により。首都のマジュルから800KM離れたところに位置するロンゲラップ島では、島民全員が、その島から移住をせざる得なくなった。また、多くの人々が、核による放射能の影響で死亡し、また多くの人に後遺症が残った。




ここからは自分の思い。

なんか、すごい日本とは違うなと思った。
日本で、ヒロシマ、ナガサキのカタカナ表記で、意味が通じるものがあるぐらいなのに。

距離だけを考えると、首都から800KMというと、東京から広島までの距離。
(マーシャルの場合は、海が隔てているから単純に同じとは言えないけど。)


この映像では、核の問題が、重要なテーマだとはすごく思う。

けど、島の歴史が、歴史に残らないって、どういうことなんだろうってことも重要なことだと思うし、考えてみたい。
正直、現在の世の中で、歴史が残こらないことなんて、今まで、あんまり考えたことがなかった。
近代、現代のことは、全て将来の歴史に語り継がれていくと思っていた。(その中で、歴史的意義において、重要ではないと考えられることは、すこしずつ歴史から消えていくとは思うけど)

けど、マーシャル諸島共和国で起こった、核の被害のことが、
マーシャル諸島の国民に、ほとんど伝わっていないし、大学でも取り上げられることが少ない。(現在まではなかったとのこと)大学の教官は、最近になり、外国の教材を頼りに、このテーマを取り上げ始めたとのこと。

歴史と向き合うことってなんなのであろうか?
歴史と向き合うことで、なにか不利益を被ることがあるかもしれない。
逆に、利益を享受することがあるかもしれない。

歴史とは、利益、不利益の問題ではなく、人間の活動そのものであるから、それに向き合わずにはいられないもの。(当たり前のことなのかもしれない)
歴史って、表現の仕方で、解釈が変わる。(人間が記したものであるから)

歴史とは、事実なのか?
それもよくわからないなって感じてきた。

あかん。頭が混乱する。

歴史について、注意して、意識して、今後も考えることが必要。改めて感じた。
動画 思いつくまま | Comments(2) | Trackback(0)
2009/10/20.Tue

高学歴ワーキングプア

高学歴ワーキングプア  「フリーター生産工場」としての大学院 (光文社新書)高学歴ワーキングプア 「フリーター生産工場」としての大学院 (光文社新書)
(2007/10/16)
水月 昭道

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読んでの感想というか、なんというか・・・思いをまとめると、

終始、本に書かれている事実を読んで、「そうなんだ」って思った。
また、博士が、社会で活躍できるようになるのがいい。
けど、どのようにとか、アイデアは、考え付かなかった。

本によると、
国の政策で、日本では、大量に博士が生産(表現はよくないかな?)されたとのこと。

この本の中で、「博士号のプライド」という表現がたくさんでてきたように思う。
個人的にも、博士号は、すごくすごいものだと思う。
けど、それが、国家資格のように、そのまま職業に結び付かない。
(卓越した論理的思考力があるにも関わらず)


博士号取得者が、研究者以外で活躍できる仕事。
いろいろと、考えてみたものの、なかなかアイデアが思いつかない。
というか、アイデアすら思いつかない。




大学院の修士課程に進む自分にとって、なんか、自分のことように思えることもなくはなかった。

ただ、まだ、大学院に進学していない&修士課程で修了する自分にとって、少し違う世界のように思えた。
自分のことのように思えたことは、修士課程修了者が大量にいることで、その中で競争が激しいということ。(本の中では、博士)


最後に、この本を読んで、

大学院で精一杯勉強して、社会に還元しないといけないという気持ちが増幅したのは、事実である。

読書 思いつくまま | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/19.Mon

下書きの予定が…

自分日記として、下書きで保存しようとしたやつを気付かず、公開にしていたようである。。。

凡ミス…(>_<)
優しい方のコメントで気が付く。

駄目です。
ほんと。
気を付けないと。


反省

迷惑かけてごめんなさい。
思いつくまま | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/19.Mon

メリハリしかできない自分

すごく成長しないと、周りに迷惑ばかりかける。

ほんと自分には、するorしないかしか選択肢がない。

うまく軽く付き合うことはできないものか…

思いつくまま | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/18.Sun

不毛の先には。。。

秋の日曜日、阪急乗りながら、ふと考えてみた。

不毛なことの先には、さらなる不毛さがある。

卑猥なことの先には、さらなる卑猥さがある。

けど、それを突き詰めた先には、それを突き詰めた者にしか味わえない甘い汁があるのかもしれない。。。

思いつくまま | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/18.Sun

タクシーの運転手を取材

昨日、

来年の院に向けて、様々人から知識を得るために。

タクシーに予定があったので、乗車中に大手タクシーの運転手に質問を投げかけた。




「京都の交通はどう改善するのが、タクシーの運転手にとって、ベストですか?」

まとめると、
京都は、道が狭く渋滞も多い。けど、それが京都
昔からの町並みを維持して、その結果渋滞が生じる。
これは仕方なくないか?
渋滞をなくしたら、もうそれは、京都らしさのなくなった京都ではないかとのこと。
京都とは、こういうもの。

財政が緊迫している現在、抜本的な社会資本整備ができない状態では、そうするしかないのではないか。


個人的には、すごくそう思いました。


思いつくまま | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/18.Sun

2年前を懐かしむ。

2個上のDESAの先輩方のお酒。

すごく楽しかったように思う。

2年前の10月は、一緒にコンサワ2007を企画。
(自分は、VISAの申請、補助金の申請、企画を担当したり、ホストも担当した)

今から、思い出してみると・・・
大学の授業には、ほとんど行ってなかったんだなと。笑
(コンサワは、平日も土日も関係なく行われる。)

・神戸で合宿
・ウェルカム・そしてフェアウェル
・清水訪問
・料理パーティにサークル顧問を招待
・空港見送りなどなど。
・顧問の授業で、タイについて発表。


そして、当時の一回生も積極的に企画に参加していたなぁーと思った。

本当に、楽しかった思い出がすごくある。


それに、当時2回の8月・9月・10月は、手帳を見ると、様々なことがあったなと。。。

・UBCに参加&ニューヨークに。
・北京に参加
・エース会に入る。
・コンサワ
・3校MTGの準備
・DESAナイトの準備
・お寺アルバイトの人数をかき集める。

などなど、手帳を見ると、ほかにもなんかいっぱいあったなぁと。

まぁ、それはおいておいて、



コンサワ2007
DESAでの理想のプログラムの形なのかなって自分では思う。

なにが理想かというと、
全員が全員「タイちゃんず」(タイの子たち)と仲良くなれるということ。

この点において、留学生と一部の人としか交流ができないというありがちな問題は全くない。
(人数は、タイ7人、日本人は約10~14人(当時4回6~8人、3回1人、2回2人、1回3人ぐらい)
合計で、約20人のグループ。

なにが、理想とかは各学年によって、違うと思うけど。
自分は、それが理想。

その後の春プロやGJPは、それを求めて企画した。


企画の趣旨は、
 「どうやったら自然に仲良くなれるか。」

その答えは、お互いが会話をしないと、なにもできないという状況を作る。
複数のグループに分け、競争原理を導入し、お互いが協力してもらう。
その際に、グループのリーダーは、1.2回生を中心にする。

それをプログラムの前半、特に2日目にもってくる。
そして、前半に仲良くなり、後半に観光なり、自由行動日を設定する。

それが、自分では、最も効率よく、みんなが楽しめる方法だと思った。

自然じゃないけど・・・笑



自分は、DESAで周りのみんなに助けられ、本当に良い経験ができたと思う。
それに、楽しかった。
先輩にいろいろ教えてもらうことも多かった。

自分は、後輩になにも伝えていなし、あんまりなにもしていないなと。。。
まぁ、後輩は後輩は、自分たちでうまく考えてやっていくとは、思う。

けど、伝えなくちゃいけないものもあるなって自分は思う。
けど、それを伝えるということで、後輩の自主性が損なわれるなら、伝えないほうがよい。
伝えなくちゃって、思っているのは、自分だけかもしれないしね。

自分はよかったからと言って、ほかの人たちには、それが良いとは限らない。
「自分には良かった、けど、その良いという根拠があいまい」
みんな求めるものが違う。

プログラムにおいても、理想の形はいっぱいあるしね。
自分の理想は、ひとつの理想に過ぎない。

サークルにおいて、
背中で語れないということは、口で語る必要はないということなんだと思う。



まだわからないことがある。

2年前。
とある先輩が、その方の好きな人からの言葉
「なんで、コンサワを自分がそんなにがんばらなあかんの?」

その答えをずっと考えている。


すこしずつわかってきたように思う。
あと大学生活終了まであと5ケ月。

自分の中で、ひっかかるものが解けそうな感じ。


DESA 思いつくまま | Comments(1) | Trackback(0)
2009/10/17.Sat

ようやく、普通になった。

大学院受験が終わってから、すごくなにかわからない時間が過ぎ去った。

そして、2週間たった。

すごく、いろんなことに挑戦しようと思った。

最初の1週間

過去経験ないぐらい、体力がなかった。

とりあえず、体が重かった。

次の1週間

体力は、少し回復したけど、すごくひきこもりたかった。

なんか、無気力ってな感じ。



だから、丁寧さというものをいつも以上に意識して、日々の行動をした。
いろんなことをしなくてもいい。
優先順位もつけなくていい。
できるものから順番に丁寧にした。




そんな中、こんな本を読んでみた。

「計画力」を強くする (ブルーバックス)「計画力」を強くする (ブルーバックス)
(2007/05/18)
加藤 昭吉

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社会人のための本だと思ったけど・・・
読みながら、つくづくそう思った。


計画力が全くないときに、計画力とかの本を読む。

身にしみて、計画力の必要性を感じられる。

当たり前か。



なにが言いたいかというと、

受験終わってから、今日から3週目がスタート。

言いたいことは、特になんもない。

特になんもない。

すごく、普通です。


思いつくまま | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/14.Wed

国家の貧困

心を亡くすほど、動いた覚えもないけど、

自分を見失っていたような気がする。

忙しさからくるのか?
いや、いそがしくない。


時間見つけて、こんな本を読んだ。

国家の貧困―格差社会を今こそ紛砕せよ!国家の貧困―格差社会を今こそ紛砕せよ!
(2009/09)
森田 実雨宮 処凛

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なんか、すごくわかりやすく、派遣労働者の貧困や、30歳代の貧困のことが書かれていた。

「すごくわかりやすく」っていうのが、この本で、もっとも大切なことだと思う。
すごくわかりやすく書かれているということは、すごくわかりやすく書かないといけない理由があるんだなと感じさせられてしまった。そんな風に感じることは、どうかなって思うけど。

すべて事実に基づいていることばかり書かれているはずなのに、なぜか、それが本当のことのように思えない。(問題の本質を知らないからなのか・・・)

30歳代の貧困というものに関心がわき、最近になり、ちょっとした本に触れてきたけど、

今の自分には、この本は、早すぎるのかなって思った。

問題に対して、語り手が、その当事者すぎるような気がして、自分自身のスタンスがなにがなんだかわからなくなった。


けど、自分も含めた大学生にとって、社会を考える上で、読むに値する本だと思う。
読んで、気がつくものは多い。
この本で、知識をつけるとかじゃなくて、社会を考えることにおいて、必要な本だと思った。


すごく抽象的だけど、すごく知識をたくさんつけた状態で、また読みたい。



読書 思いつくまま | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/08.Thu

google readerとやらをようやく使い始める。

便利ですね。

Google Reader

ほんとうに開発ありがとうございます。

なんで、こんなものを開発できるんだろう・・・

頭いいからか。

納得。
思いつくまま | Comments(0) | Trackback(0)
2009/10/08.Thu

大学院入学までに

同じ高校から、高3で1年間留学した人たち・・・自分入れて6人。

大学院進学は、6人中3人

1、飛び級で法学研究科。
(財団で、自分のやりたかった役職の経験。。。無念。)
2、言語学で、素晴らしい研究をしている。
(東京の大学院に、無試験合格。)
3、自分

最近、大学でよく出会う。
高校時代は、ほとんど絡む機会がなかったけど、大学院つながりなのかな、偶然出会う回数が極めて多い。
月曜は、西門で、3人一遍に出会うというミラクル。

話してて、置いて行かれぬように、がんばらなければと思う。


就職の2人も、すごいなぁと、日々思う。

あと、一人は、連絡が取れていない・・・


本題の大学院入学までに

優先順位は、付けずに、できるものから確実に。
その精神で、やっていきたいなと思う。
しなければならないではなく、したいという気持ちを大切にしたい♪


1、本を読む。30冊は、買って、読みたいな。
(今日で、すでに3冊買った。)お金・・・泣

順調にスタート!


2、アルバイトを、無理にしない
・塾
・お寺(申込 済)
・年末年始郵便局(申込 済)
・12月寿司会社の事務スタッフ(申込 未)
・介護は、断念。。。無念。


3、NGO活動
女子大生・女子高生への企画(未実施)
もうじき、やります!!!いやー楽しみ。

最近、国際協力よりも、国内協力に関心が高まる。
日本のことをもっと知らなければ・・・
(5番目の、会いたい人に会いに行くと関連。)


財団での活動は。
キャンセル・・・ワークショップに参加できず、断念・・・無念。



4、日本の各地を訪れる。
電車で。まずは、近畿!!!
JRアーバンネットワークは、しっかり制覇したい。
次は、中国地方。
しっかり見る。

JR西日本をエリアを見てまわりたい。


5、突撃で、会いたい人に会いたい。(学生という身分を使って。)

狙いは、定めた!
会えたら、奇跡♪

一人目。キターーー
今、その団体とアポ取った!!!!!!!!!!!!!!!!!
会えるかも!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


6、講演に積極的に参加し、質問をどしどししたい。
10月11日に一発目。


7、おばあちゃんと、旅行に行きたい。
第一弾、マツタケを食べに。(計画済み)

8、中国語検定(再)合格したい
去年、受けたけど不合格。
11月15日にリベンジ!

9、クリスマスをインドで過ごしたい。



などなど。ほかにもいっぱい。やりたい。
制限は、決めずにやりまくろう。

できることから、順番にやる。


明日
・DESA4回旅行の宿を予約♪
・そして、レンタカー前金納入。
・DID会、整理。




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2009/10/07.Wed

希望と絆

希望と絆―いま、日本を問う (岩波ブックレット)希望と絆―いま、日本を問う (岩波ブックレット)
(2009/07)
姜 尚中

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希望について、考えることが必要なんだなと認識させられた。
希望って、すごく主観的な考えであるけど。



この本の重要なテーマは、「自殺」についてであると思う。

自殺率(2008年)
OECD諸国の中で、1位はロシア、2位は日本
日本の自殺率、アメリカの約2倍、イギリスやイタリアの約3倍
(希望と絆より引用)




「希望」って・・・
すごく希望って、光輝いているものような気がする。

希望があれば、それにむかって、生きていける。
もし、それがなければ、なにに向かって生きていけばいいのだろうか?

希望をなくすって、どういうことなのだろうか?
今の自分には、わからない。

自分にとって、希望とは・・・
改めて考えると、すごくよくわからない概念。

夢や目標はある。

はたして、それが希望なのか。


よくlost twenty years,
僕たち(昭和末期生まれ)は、
「失われた20年」に育った世代と言われる。

なにが失われたの?
希望かな?
経済力かな?



希望は、最初に書いたけど、すごく主観的なこと。


僕が思う希望とは、自分で見つけないと見つからないものだと思う。
自分で動いて、見つけるものだと思う。


「かすかな希望の光が見えた」
よく小説などで使われる表現のように思う。
その多くの場合、なにかしたあとに、使われる。


希望と絆 抜粋P50
「しあわせ」でなくても、「希望」はある。
そういう時代が日本にもありましたし、韓国にもありました。
そのとき、人々は燃えていました。その燃えている時代のはしくれを、私自身、学生時代に体験しましたし、それはずっと私の体内で燃えています。
しかし、「しあわせ」もなければ、「希望」もない時代に、どうやって若い人が生きられるのでしょう。


P51抜粋
われわれが失ったのは、希望。韓国もそうです。
おそらく、近いうちに中国もそのようになるのではないでしょうか?


この本を読んで、こう思った。

希望が失われた?ということなのかな?
だから、自殺者が増えたのかな?


P50抜粋
東京大学の社会学研究所は、新たに「希望学」という講座をつくりました。極めて主観的だと考えられる「希望」についての学問・・・


日本において、希望は失われたのかな?


最初に書いたとおり、
なんか、この本を読んで、希望について、深く考えされた。


希望がないなんて、今まで考えたこともなかった。
希望があるということを知らないからなのかわからない。
というか、今は、希望がないの?


希望と絆 抜粋P50
「しあわせ」でなくても、「希望」はある。
そういう時代が日本にもありましたし、韓国にもありました。
そのとき、人々は燃えていました。その燃えている時代のはしくれを、私自身、学生時代に体験しましたし、それはずっと私の体内で燃えています。



この部分、どういう意味なのかな?
すごく疑問。すごく、知りたい。


社会に希望がある中で、生きた人は、体内で今も燃え続けているの?
そして、今の若者には、その燃えているものがないということ?


そんな社会を、今の若者は、変えようとしているのではないかと思う。
決して、燃えているものがなかったとしても・・・



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2009/10/05.Mon

ビールかけ @3校MTG

大学院合格祝いということで、

3校MTG(慶応、同志社、獨協)で、みんなにビールをかけていただきました。
ほんと、ありがとうございます!

そして、乳首を冷凍させられました。
(普通に痛かった)

「乳首を冷凍する。」
どこのお祝いの文化ですか?w
そんな文化のある地方には、行きたくないです。


3校MTG楽しかったーーー
ひたすら、しゃべった。

後輩は、すごく真剣な議論を朝まで行なっていたみたい。
サークルを素敵なものにしてください。期待してます。

それと比較して、4年は、部屋で朝5時までひらすら下ネタ。。。
楽しい!

朝は、いつも通り、体調不良。。。
けど、楽しかった!

2日目は、某安達さんにも会えたし。友達にも会えたし。

満足♪


3校MTGは、これで、7回目の参加♪
あとは、次の京都で8回目!

3校皆勤賞は、間違いない。






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2009/10/05.Mon

留学したい。

ついに、合格通知が来たーーー
(来ても、まだそんな実感はないけど。)

なんか合格通知と一緒に来た案内で、こんな次の目標を立てた。

大学院在籍中に、せっかくチャンスがあるみたいなので、海外の大学院に留学したい。
そして、2年間で卒業する!


目指すは、

パリ政治学院
     or
コロンビア大学国際公共政策大学院
     or
Hertie school of governance(ベルリン
     or
某いっちぃーのいるUCSDの国際関係・環太平洋地域研究大学院
      or
Lee Kuan Yew公共政策大学院(シンガポール


いやーーー行きたい!
と言いつつも、大学院について、全く知らないわけであるが・・・
海外の大学院ってどんなんだ。
まずは、リサーチしないとね。

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2009/10/02.Fri

9月4日の自分へ

9月4日の自分

9月4日の自分へ。

待ちくたびれた。もうそれは、ほんとうに。

寝不足です。体重減です。

友人に感謝です!

「10月2日の自分」は、笑っていますよ

うれしくて、部屋で泣いてしまいそうなぐらい。


「9月4日の自分」が言っているように、床ずれするぐらい、一日中、座り続けることはできたよ。
(勉強に集中してたかは、微妙なところだけど)

それから、いろんな人から励ましメールとかをもらって、すごく勇気が出たよ!


自分だけじゃ、無理だった。完全にそう思う。


試験まで、まだ日があるけど、精一杯頑張ってください。
つらくなっても、とりあえず、座って勉強しようと頑張ってください。
そうすると、また集中できます。

というか、「9月4日のへこんだ自分」がいるから、
「10月2日の笑っている自分」がいるんだよ。

ありがとうございます。


ちょっと成長した「10月2日の自分」より

PS 勉強がんば。





なーんてね♪
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2009/10/02.Fri

合格した!

夜は不安で寝れずに、苦しみながら徹夜・・・


そして、朝方にふらっと眠りに落ちる。

そして、起きた。
某マジィの、「どやった?」っていうメールによって。

そして、一つ目を確認不合格


そして、うなだれながら、大学へ。


そして、掲示板を見る。
確か、受験者は3人。
けど、遠くからかすかに見えるは、番号2つ・・・


えっ、落ちた???

あっ、自分の番号や!!!
ようやく一つ目の合格を手にする。


その安心もあり、DESAランチへ。

某教祖と某なかぬと一緒に、第一志望の発表をみる。
某ほっちの手助けもあり、大きい画面のパソコンで、発表を待つことに・・・


で、見ると。。。




番号あった。。。
なぜ、あるのかわからない。。。

というか、

番号あった!!
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


えっ、合格!


ほんとに、うれしかった。叫びそうになった。



というか、みんなに感謝。
心配もいっぱいかけたし・・・

ありがとうございます。

少し、安静します。
今日は、ゆっくり寝れる。


しあわせ


あー幸せ!!!



明日は、3校。。。幸せ?
楽しもう。







あーーーーよかった。


大学院で、がんばります!
初の東京生活!






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